見えないクリエイティブ。
もちろん、
成果物に載って、
多くの人に届く声が最も大事なのだけど。
その成果物を世に送り出す、
原動力ともいうべき、
クリエイティブな力には、
とても大きな必要性を感じます。
特に、クライアントの活躍。
広告制作というと、
どうしても、制作サイドの動きばかりが、
目立ってしまうけれど、
良い広告の裏には必ず、
クライアント内のキーマンの活躍がある。
自社の商品やサービスの志を設定し、
とるべき進路をちゃんと見つめてる。
そのために、信じられるものが生まれるまで、
制作サイドと詰めるし、
信じたモノが生まれてくれば、
制作側に立って、クライアントを動かす。
まさに、見えないクリエイティブだと思う。
![Shin-Qoo Lab. [真空ラボ]](/imgs/logo.png)

















